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圧着ハガキ・DMとは
圧着ハガキとは、ダイレクト・メールや通話料金・公共料金などのお知らせによく使われているもので、印刷後、圧着してハガキの形にするもにです。通常のハガキの3〜5倍もの情報量を提供でき、郵便料金は低コストでおさえることができます。

圧着ハガキ導入のメリット
- 圧着ハガキは、官製ハガキと同額の郵便料金で発送できます。封書DMだと80円以上かかりますが、50円で発送できます!発送枚数が多くなれば多くなるほどコストの違いが歴然です。
- ペリペリとはがして開けるので好奇心に訴えかけることができ、また何が書いてるのかな?と心理的に訴えることが出来るので開封率が格段にアップします。
- 一度開封すると再度貼り付かないのでプライバシー保護にもなります。
- 宛名印字や情報オプションを組み合わせることで従来のDMとはひと味違った表現も可能になります。
- 当組合で扱っている圧着ハガキは、先のり圧着方式(あらかじめ用紙にのりが加工されている)とUVニス圧着方式(内容を印刷後UVニスを加工する)を採用しています。
- 圧着ハガキは、効果的な情報伝達ツール・販促ツールとして有効です。(開封率アップ、レスポンス率アップ、トータルコスト削減)
- 封筒を圧着ハガキにして郵便料金を大幅ダウン(80円→50円)
- 印字面が圧着されるので、印刷内容の親展性が高い郵便物に最適です。
- 展開した(2面・3面)1枚の用紙に宛名と情報データを印刷(プリント)するので、宛名と中身のズレの心配は不要。
- 個人情報の保護が最優先される時代で、お客様のニーズにお応えし、自社工場内に圧着シーラー機を完備し、親展性の高いハガキ(請求書・通知書・督促状など)を作成する事後処理サービスを提供しています。
圧着ハガキの種類







